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T3



「俺だってもしもターミネーターだったら撃たれてもへっちゃらだったろうよ」
「そんなカタそうなおまえは願い下げだがな俺としては」


B・B・B5

「それを言うなら、あなたが私を鏡の中で飼っているということ自体ありえないはずです」
「おやつ代がかかっていけねェや」
 
 ※B・B・B4の続き


ゆってない

 

 “Eloi,Eloi,lama sabachthani(エロイ、エロイ、ラマ、サバクタニ)?”
    THE GOSPEL ACCORDING TO MARK CHAPTER15:34

 「エロい? 砂漠谷? 何の事です?」
 「神・・・」

※マルコの福音書 第15章34節
マタイの福音書では「エリ、エリ、レマ、サバクタニ(Eli,Eli, lema sabachthani?)」
参考にした聖書ではどちらの英文も “Eloi,Eloi,lama sabachthani?”だが、「エリ~」はヘブライ語、「エロイ~」はアラム語とのこと。


MATTHEW

“Eloi,Eloi,lama sabachthani?”
  THE GOSPEL ACCORDING TO MATTHEW CHAPTER 27:46

 ※マタイの福音書 第27章46節。

   「神よ、何ゆえに我を見捨てたもうや?」


B・B・B4

「ありえないだろ!?」
「何を今更」

B・B・B3の続き


K-1

「K-1なら知ってる」


K2



K2のことをずっと『チヨゴリ』だと思っていたのに実は『チョゴリ』だったと知りショックを受けている人のブログはここです。

 ※K2:『バーティカル・リミット』の舞台となった山。中国名『喬戈里』(チョゴリ。映画ではこの呼び名は登場していない。と思う)。

  いっこかしこくなった。


待たない

 

金曜ロードショー『バーティカル・リミット』が終わったことに気付かず次の番組まで見てしまったかわいそうな人が書いているブログはここですか?

    余韻がなさすぎんだよ日テレちん♪


帰れない

「先週はお疲れ様でしたマット。とてもいい絵でしたよ、特に――そう、落ちた煙草の火が、血でじゅって」
「俺自分が死んだ後のこと知らないや」


マットと別れてマットと出会う

 先週のスパナチュで登場、タランチュラ使いの少年、マット(語弊アリ)。
 彼がタランチュラで驚かそうとしていた女性の名を、リンダという。

さてこのマット少年、登場時には『マシュー』と呼ばれていた。それを聞いた直後、カル=スナイダーのことを考えている自分に気付くこととなる。どうやら脳内で瞬間連想ゲームが繰り広げられた模様。

・マットというのはマシューの愛称。
       ↓
・マシューといえばマシュー(マシュウ?)=カスバート。赤毛のアンを引き取ったおじいさん。
       ↓
・赤毛のアンといえばカル=スナイダー。


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